開催概要
- 開催日時
- 2009.12.12 Sat. 13:00 start!! (受付は12:30からとなります)
- 場所
- ORACLE AOYAMA CENTER
アクセス:東京メトロ銀座線 外苑前駅 4B出口直結 (地図を見る)
- 参加費
- 無料
※懇親会は有料です(4,000円程度を予定)。参加をご希望の方は当日お支払いください。
- 開催趣意
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今まで、橋がかかっていなかった川に、橋をかける。
橋がかかれば、往来が生まれる。
これまで、会うことがなかった人たちが、そこで出会う。
人と人が出会うことで、何かが生まれる。
出会うのは他人同士だけではない。
今までは気がつかなかった、自分との出会いもある。
橋をかけよう。自分と人との。自分と自分との。
発見しよう。新たな可能性を。
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私たちは、2008年12月17日、DevLOVE2008Bridgeを開催しました。
さまざまな壁を越えて、開発の現場と現場を繋ぎたい、
そこにいる、人と人とを繋ぎたい、
という思いを、Bridgeという名前に込めました。
このBridgeを起点として、2009年はさまざまなテーマで場を作ってきました。
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-社内勉強会をなぜ開催するのか?
(『社内勉強会の作り方』)
-DevloperTestingとQAの間にあるモノを越えて、テストと向き合う。
(『世界のすべてをテストせよ』)
-安定した世界があるから、変えられる。
(『たとえ世界が終ろうとも 、僕はビルドをケイゾクする。』)
-僕らは新しい切り札を手に入れた。それはプランニングポーカー。
(『アジャイルな見積りと計画づくり読書会』)
-自分のことを、真剣に考える。
(『DevLOVE関西2009MIRAI』)
-ユーザビリティは、思いやり。
(『新陰流ユーザビリティ勉強会』)
-地上300メートルからの目。
(『97本読書会』)
-DBも、進化せよ。
(『DB勉強会』)
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テーマの多様性が、人々の集まりをも、また多様にします。
日常では、出会わないような人々との邂逅も、そこには
あったのではないでしょうか。
人との出会いは、新しい知との出会いでもあります。
新しい知、新しい視点が持ち込まれた時、今までは
考えようもなかったことに気づくことがあります。
その発見は、人の前進を後押しする、大きな力となります。
可能性に気づき、前進する力が湧き上がってくる、
そのような場を作るべく、DevLOVE2009を開催します。
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2009年11月11日 DevLOVE2009を開催せんとする会 papanda